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終活

人生の最期を迎える場所

自分の人生の最期はどこで迎えたいですか高齢者の希望日本財団が人生の最後はどこで迎えたいかという全国意識調査(2020/11)行っていますが、その結果は次のとおりです。・人生の最期を迎えたい場所: 自宅(58.8%)、医療施設(33.9%)・...
終活

老後の医療費について

高齢者の月々医療費が平均どのくらいかかるのか。年金で賄えるのか。預金を取り崩す怖れはあるのか。平均を越えるようであればまずは生活の見直し(お金、健康の両面)を行いましょう。さらに必要であれば掛け捨ての保険に入るなどの対策も必要かも。
お勧め本

BOOK『反応しない練習』   草薙 龍瞬著   KADOKAWA 

本書は『使える「原始仏教」入門』とある。「使える」とは何なのか。原始仏教=釈迦の言葉そのものとし、釈迦の言葉は現代にも十分活用できる。そして、それを習得することにより自分の人生に「最高の納得」感を得ることができるようになるとしている。悩み人...
お勧め本

BOOK『運転者  未来を変える過去からの使者』 喜多川泰著 Discover21出版

始めに表題を見てライトノベル的な平易でお気楽ものの小説かなという印象を持っていたが、それはいい意味で大きく裏切られた。話しは、過去からきた運転者(タクシー)が絶望に打ちひしがれている主人公に「お代は既にいただいています」というせりふのもとタ...
お勧め商品

豆乳メーカー(福農産業)

豆乳メーカーにも色々ありますが、私が現在使っているのは福農産業の「小さな豆乳工場」というものです。こちらは豆乳の素の大豆を1年間定期購入すると無料で貸してくれる(レンタル)豆乳メーカー「小さな豆乳工場」を無償でもらえるというシステムになって...
お勧め本

BOOK 『92歳 総務課長の教え』 玉置泰子著、ダイヤモンド出版

楽しく今を生きる「92歳 総務課長の教え」(玉置泰子著、ダイヤモンド出版)を読みましたが、いちばん感じたこと、それは【楽しく今を生きる】という言葉でした。 最近自分自身やらなければ行けないことがあるんだけど、どうしても中々進まない、できない...
全国各地の映画祭

ぴあフィルムフェスティバル(PFF)

ぴあフィルムフェスティバルとは"映画の新しい才能の発見と育成"をテーマに、当時、まだ観る機会の少なかったインディペンデント映画の面白さを広く伝えるため、1977年にスタートした映画祭です。メインプログラムは、第1回より続く世界でも珍しい自主...
自分史

初の電子出版

私の初の電子出版がアマゾンから3/18に出ました。『自分史(カエサルⅠ) 予はカエサルである』(¥400)です。Amazonで「自分史」で検索してもらえれば出てくると思います。内容はカエサルの出生からガリア(現在の西ヨーロッパ)遠征前までの...
自分史

自分史の創作

いま、試しに自分史を書いています。といっても古代ローマのカエサルの自分史です。カエサルが自分史を書いたらという想像上のものです。色々本を読んだりして、普通のカエサル本ができるだけ歴史を忠実に再現しようとしているのに対し、私のカエサルは「カエ...
全国各地の映画祭

下北沢映画祭

下北沢映画祭とは下北沢映画祭は、下北沢(東京都世田谷区)というカルチャータウンを土壌に、実写/アニメ/ドキュメンタリーetc.のジャンルに関係なく、いままでの映画の概念にとらわれない、これからの「映画」を担う新しい才能を発掘しようと誕生した...
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